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こんにちは、Erinaです。

 

Kazumiが書いてくれた駐在生活の記事のおかげで、このブログには世界各地で駐在生活を送られている日本人妻の方たちがいらっしゃいます。

 

「帰りたい」

「辛い」

「アメリカ嫌い」

 

という言葉を聞くたびに、今日もどこかで辛い・苦しい思いをしている女性がいると思うと、胸が張り裂ける思いになります。

 

今日は、そんな日本人妻のみなさんに向けて、ちょっと書いてみたいと思います。

 

私自身は駐在妻の経験もなく、アメリカ大好きでこの国に暮らしているわけですが、同じ女性として、妻として、母国を離れた日本人として、感じることを書いてみます。

また、駐在妻に限らず、国際結婚をきっかけに外国生活を送っている女性もたくさんいるはず。

母国を離れて暮らすときに、妻としてどういう心構えを持っていると良いか、という感覚で読んでください。

 

 

 

まず、「帰りたい」と思っている方。

 

ズバリ言いますが、帰っちゃいましょう。

 

日本に帰って、息抜きしましょう。

 

温泉に入るもよし、おいしいものを食べるのもよし、友達に会うのもよし、家族に甘やかしてもらうのもよし。

 

「もう限界だから帰ります」と旦那さんに言って、帰りましょう。

 

シビアなことを書きますが、駐在妻の気持ちは旦那には一生わからないと思います。

駐在員として会社で働いている旦那さんのプレッシャーが、妻たちにも一生わからないのと同じです。

 

国際結婚というゴールのない外国生活への不安は、その国で生まれ育った旦那にも一生わからないでしょう。

同時に、外国人妻をなんとか幸せにしたいと奮闘する旦那の気持ちが、妻にも一生わからないのと同じです。

 

だからお互いに割り切って、「申し訳ないけど、帰らせてください。二週間したら(または復活したら)戻ってきます。」というしかないです。

「旦那もいつかはわかってくれるかもしれない」とか「仕事もいつかは楽になるかもしれない」という期待を抱えていても、何も変わりません。断言します。

それは健康的な割りきりであり、家族と自分のための強さであり、そういうガス抜きはどんな人間関係にも必要です。

 

 

 

で、帰ったら。

 

 

人間誰でもそうですが、非日常の中にいると、日常が恋しくなります。

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たとえその「日常」がアメリカ生活という辛いものであっても、いつかは「やっぱり帰らなきゃ」って思えるものなんです。

それは、友人たちが飲み会の後にそれぞれの家族のもとへ帰ることだったり、アメリカにいる旦那の食事が気になることだったり、テレビで映ったアメリカの町並みにどこか恋しさを感じたり。「あ、私にはアメリカでやるべきことがあるんだわ」と気づくはず。

それに気づくまで、人によって1週間かかるかもしれないし、1ヶ月かかるかもしれない。それはその人がどれだけの時間、異国の地で苦しんだか、孤独を感じたかによるでしょう。

 

でも、絶対に「あ、アメリカに帰らなきゃ」って思える日が来るんです。

 

だって、結婚するって決めた愛する人が一人で待ってるんですから。

 

そうやって思えてアメリカに戻ったとき、夫婦の絆は前よりも強くなっているはずだし、お互いのありがたみも強くなっています。

 

 

 

じゃあ日本に一時帰国している間に、「アメリカに戻りたくない。もう旦那もどうでも良い」としか思えなくなったら?

 

まぁ、それまでの関係だったってことじゃないでしょうか。

私たち夫婦は「外国生活」という試練を乗り越えられなかったんだな、と割り切って、別れを考えたほうが良いかもしれません。

厳しいことを言うようですが、今、そういうモヤモヤを無視して結婚生活を続けていても、後々、もっと大きな試練が来たときに、絶対に乗り越えられません。

我慢にだって限界があるし、そういう結婚生活を送り続けたいでしょうか?

 

 

うちの旦那は、離婚歴があります。

彼とケンタッキーからやってきた元妻が、サンディエゴでホームシックになり、鬱になり、離婚して実家に戻りました。30年以上前のことです。

私は同じ女性として、妻として、そういう結果になってしまったこと、彼女がそういう思いをしたことに同情します。

旦那がシングルになったのはよかったけれど、他に何か手段はなかったのかな?とも思うのです。(まぁあったらあったで困るんですけどね・・・)

 

 

そんな私が、30歳も年上の旦那と結婚して10年、結婚の秘訣は何か?と聞かれると、やっぱりこれだなと思うことがあります。

 

それは、「相手に期待しないこと」です。

 

「こうしてくれるはずだわ」とか、「わかってくれるよね」なんて期待していると、次の瞬間、間違いなくガッカリします。そしてそのガッカリは夫婦関係に亀裂を入れ、お互いをズタズタにします。

 

私は旦那のことを心から愛しています。

だけど、彼に全く何も期待していません。

彼に私の全てを理解してもらおうとも思っていないし、だから夜中に電話できる女友達が他にいるんです。

 

「期待していない」と言うと、日本語ではとてもネガティブな印象がありますが、実際はもっとニュートラル。

 

期待していないから、彼のあるがままを愛せる。

期待していないから、自分で何でもできるようになる。

期待していないから、何かしてくれたときにすごく感謝できる。

 

私はそれが幸せな結婚の秘訣だと思っているし、自分を成長させてくれる栄養だと知っています。

 

だから、相手に期待しないで、自分で何でもやりましょう。

そういう強さを兼ね備えることが、旦那さんの何よりの応援になるから。

 

ただ、感謝だけは忘れずに。

「愛してるからね」の一言も忘れずに。

 

 

 

 

 

 

“外国生活、帰りたいときは帰る強さ” への14件の返信

  1. 日本ってほんとよい国ですもんねー。帰ってのんびりできる。でもでも、子どもがいるとそんなに簡単に出来ないという奥さんたちがほとんどでしょうね。。特に小さいうちは無理ですよね。あと、ダンナさんが日本人じゃない場合、子どもつれて帰ったらそのまま日本にいるわってわけにもいかないしw ハーグ条約もあるわけだし。日本を飛び出して外国に永住して結婚して子どもまで作っちゃうってある意味すごい勇気のいることですね。

  2. りょうこさん、こんにちは!
    私は7年日本に帰ってないんですが、恋しいのは温泉ですねw 日本に帰ると、ダラダラしすぎて楽しすぎて、人として堕落しそうなので、2~3週間くらいがちょうど良いと自分的に感じます。

    結婚自体は簡単に出来ても、結婚生活を続けることの大変さとか、離婚の大変さって、こっちに来てから気づく人が多いですよね。ってやったことないんだから、みんなそうかな。
    とりあえず今日は旦那を大切にしよう・・・・。汗

  3. Erinaさんはじめまして、いつも楽しみに記事を読んでいます。
    私は2年半前に夫の仕事の都合でアメリカに来て(今のところ永住予定です)、当時妊娠中だった私はひとまず産休育休をとってこちらに来たものの、こちらで仕事が見つかる確証もなくとても不安でした。渡米後間もなく出産したのですが、マタニティブルーと少し遅れてきたホームシックが重なり、日本の家族、友だち、生活が恋しくて、毎日泣いていたことを思い出しました。夫がひとりで日本出張に行くこともあり、ずるいと思う気持ちと孤独感でつらいこともありました。
    なので娘が5ヶ月になり初めて一時帰国したときは、涙が出るほど日本が楽しかったのですが、Erinaさんの言う通り、もうここに自分の居場所=日常はないんだなということを痛感しました。友だちはたくさんいるけど、そこに日常がある友だちと私では、違う人生を歩み始めているんだなぁと、当たり前ですが。あとは、恋しいと思っていた日本だけど、湿度が高く(真夏でした)常に混み合う東京で、赤ちゃんを連れて電車や歩きで移動するのは大変だということも気づきました。(こちらは暑くてもカラっとしているし、車移動なので子連れはラクですね)
    そうしてアメリカに戻ってみると、こちらでの子育てって気楽でいいかもなぁと、考えが変化した部分もありました。とはいえ日本は引き続き恋しく、最初の2年間で計3回日本に帰りましたが、家族で帰るとお金がかかること(それなら他の海外旅行にも行きたい)、子どもと一緒のフライト・時差ボケがつらいこと、などを思うと、そんなに頻繁に帰らなくてもいいか、という心境に今は至りました。ただ、私も温泉はとても恋しいので、私ひとりでサクッと帰れるのならいつでも帰りたいです。笑

    そんなわけで、’帰りたいときに帰る強さ’ に私も強く賛同します。お金はかかるし、子どもがいると大変なこともありますが、なにより自分の精神を安定させることが第一だ!と私は長らく自分を甘やかしました。
    今は仕事も見つかり、結果的に頻繁には帰れなくなりましたが、やっとアメリカでの 日常が軌道に乗って落ち着いたような気がします。日本は大好きで大切な人がたくさんいますが、いちばん大切な自分の家族とアメリカで暮らすという覚悟がやっとできたのかもしれません。
    すごく長くなってしまいましたが、渡米当初のことを思い出して思わずコメントしました。あの頃に、こんなブログに出会えてたらもっとよかったな~

  4. Erinaさん
    こんにちは。いつも楽しみに読ませていただいています!
    私はアメリカに来て8年程になります。今は子供たちがいるお陰で友達の輪が広がり、語学の面ではまだまだ不自由な事もありますが、長年住み慣れた日本よりも自分の居場所はここだな、と思っている自分に驚きます。

    私はこちらに移住してすぐに妊娠し、そして出産を経験しました。慣れない海外生活で心通う友達も誰1人いない中、頼れるのは夫ただ1人。こちらに住み慣れた夫(日本人)と毎日のように日本とアメリカの違いを比較しては、日本なら〜なのにアメリカは〜だ!!と討論していたのを覚えています。ビザのこと、そして妊娠していたこともあり気軽には帰省できず最初に帰省できたのは約3年後になりました。帰りたいのに帰れない、という状況を我慢しないといけないのは本当に辛く、家族とスカイプしては良く泣いていました。
    今思うに私の場合は子育てがあったからこそ乗り越えられたと思うし、もちろん夫の支え無しではやってこれなかったのですが。。今ではすっかりこちらでの生活が快適で、アメリカなら〜なのに、日本は〜だ!と考え方も真逆にもなりました。不思議なものですね。

  5. Eriさん、こんにちは!
    いつも読んでいただいているとのこと、ありがとうございます。

    Eriさんのコメントを読んでいて、私もウルッときました。
    こういうジェットコースターみたいな気持ちの変化って、海外生活をするととても頻繁に起こりますね。
    これまで愛していたと思っていた日本に居場所がないと気づいたり、異国のアメリカのほうが居心地が良いと感じたり、はっきり言ってとても切ない。だけど、現実として自分の中で大事なものって変わっていく・・・。
    やっぱりこれって、日本にいる親にも友人にもわからない、移民一世のジレンマなんだと思います。
    私の様々な葛藤や苦しさ、発見とか喜びって、きっとアメリカで生まれ育った自分の子どもにも100%は伝わらないだろうし。
    そういう意味で、「私って一人だな」と思うのですが、だからこそ一人でもそういう感情を楽しめる人間になることって大事だなと思うんです。
    Eriさんのコメントを読んでいて、そういうことに再び気づきました。

    私も渡米当初は毎年のように帰っていましたが、アメリカで家族ができて、仕事をして、自分の居場所が出来上がると、そうそう帰ろうと思わなくなりましたね。
    前回の帰国は7年前です。
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    お金とか時間とか現実的なリミットというよりも、「こっちでも大丈夫」と思えるようになったというか。

    でも温泉の恋しさが限界なので(笑)、最近は私も一人でサクッと帰ろうと思ってます。
    子ども達がこの年になってやっと、そう思えるようになったんですが、これも自分の中での気持ちの変化。
    だから、Eriさんもそう思える日が来ますよ。

    それにしても、海外駐在先に家族を置いて、日本に逆出張させるという日系企業のあの文化はいつも謎です。笑
    私もEriさんと同じ立場だったら、絶対に「ずるい」って思ってると思います。

    これからもよろしくお願いします。
    コメントもどしどしくださいね。

  6. Erina より:

    Ayaさん、こんにちは!コメントありがとうございます。

    私は留学生としてアメリカにすでに住んでいたのですが、それでもきっと、「旦那しか知らない」という閉塞感ってとても辛いんだろうなと思います。
    昼間は仕事でいない旦那が唯一の話し相手ってきついですよね。
    旦那さんたちもなんとかしてあげたいけど・・・っていう辛さもあるんだろうし、やっぱり夫婦として試される時期ですよね。
    そんな中で、海外で妊娠・出産ってハードルは高いことだろうし、こうやってみんなで支えあっていくことって本当に大事だな~と思います。ちょっと話し相手がいるだけで、本当に違いますもんね。

    今はアメリカがホームだなって思えるというのは素晴らしいし、これこそが自分が作った場所、という誇りも感じられる。私も同じです。
    一緒に頑張りましょうね~!

  7. はじめまして!Kaoriと申します。
    私も国際結婚を今年したばかりで、つい数ヶ月前に台湾に引っ越して来ました。
    日本と近い台湾と言えども、周りは皆中国語(台湾に来てから中国語の勉強を生まれて初めてしました(笑))で、日本とは正反対の国民性を持っており、今妊娠しているということもあって尚更ホームシックを感じているところでした。
    日本では同じく金融関係の仕事を忙しくこなしていたため、今の生活とのギャップに異国での自分の非力さを痛感しているところです。
    ですがErinaさんのブログを拝見させていただき少し元気が出ました。
    無理せず帰国したい時にはする、それでいいのですよね!!多分日本に帰国したら今度は旦那と台湾のことが恋しくなるだろうと予想がつきましたので、癒されるまで来年帰国してやろう!と思って日々過ごしていこうと思います!笑

  8. Kaoriさん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    そうですよね、距離に関わらず、まっさらなところから人生をまたスタートさせることって大仕事ですもん。体にも心にも。特に妊娠中はホルモンが言うことを聞いてくれませんからね。笑
    もう焦らず、「帰りたきゃ帰れば良いや〜」くらいに構えましょう。

  9. かのんさん、こんにちは。
    お返事が遅くなりました。
    そっか〜、ロシアかぁ・・・寒いんだろうなぁ・・・。
    私は寒いのが苦手なので、冬になると一気にテンションが下がってしまうのですが、きっとそれを異国で、しかも妊娠中で・・・っていうのはしんどいことなんでしょうね。
    今は、ゆっくりのんびりしましょう。人生のロングバケーションだと思って。ネットで日本のお笑いを見るもよし、昔のドラマを見るもよし。
    きっとこんなこと、もうしばらくできないんだろうなぁと思って。(はい、ベビーが生まれたらできません。)
    お仕事をしていた時と比べて、何か生産的なことしなきゃ・・・とプレッシャーかけちゃダメです。いいんですよ、非生産的な時間も、人生には必要ですから。
    またいつでも遊びに来てください。
    話し相手が欲しければ、コンタクトのページからメールくださいね。

  10. タイ在住者

    偶然、このサイトのたどり着きました。ERINAさんの興味深いブログ、ご意見、いろいろと参考になります。自分は、40歳前半、日本のサラリーマン生活に終止符を打ち、エイヤーで、独身の身で、タイにやってきて、気が付いたら18年たちます。駐在経験は、ありませんが、英語は、学生時代必死に日本で勉強し、アメリカ文化、その他、理解しているつもりです。CNN,英字新便は、問題なく理解できます。 さて、同じ駐在員妻でも、タイのバンコクに駐在している日本人6万人の家族は、タイのバンコクは、天国です。言葉、できなくても、日本人が10万人くらい生活しているので、スーパーマーケットは、勿論、居酒屋、すし屋、その他、日本人オーナーの飲食店が、沢山あり、東京都24区という感じです。 昭和生まれの大先輩の駐在員らがm1980年代、1990年代と、日本の製造業の工場をタイに根づかし、30年経て、アジアのデトロイトという自動車産業の一大拠点が、タイという国に出来上がりました。 そのような製造業の駐在員の汗と努力のお陰で、日本人は、特権階級というか、高い家賃のマンションに住み、日本人学校もあり、ナニ、不自由ない生活をしています。 アメリカには、1990年に3年間、デンバーに大学院生として過ごしましたが、やはり、白人第一の国であり、ちょうどパパブッシュが湾岸戦争を始めたときで、アラブ系の語学留学生が、白人に殴られ、帰国した等のニュースがありました。 こちら、タイではん、駐在員の奥さんは、仲間同士、お茶のみ、おしゃべり、タイマッサージ、SPAなど、時間をつぶす方法がたくさんあり、大手企業の駐在員奥さんは、まさに、ハイソな身分です。 一方、最近は、20代、30代の日本人の若者がタイに来て、仕事を探して、移住してますが、あまりにも、語学力がなく、英語ができない若者がタイに大勢いるので、それは、それで、ビックリです。むしろ、タイの優秀な大学出のタイ人の方が、英語に堪能で、仕事も日本人以上に使えるのが現実です。 米国の滞在している駐在妻、国際結婚で白人とご主人と一緒に住んで、いろいろ、コミュニケ―ションが出来ない、苦しさ、友人ができない寂しさ。。。いろいろお気持ちは、わかりますが、個人、個人が、精神的に強く、タフにならないと、海外生活は、みじめなモノになるかと思います。 20代、30代とアメリカを夢見て、英語つけの生活でしたが、気がついたらタイという天国に住むことになった訳ですが、やはり、家族の温かみ、家庭円満、親子関係、夫婦関係円満が、幸せを感じる基と感じる次第です。

  11. 昨年アメリカに主人の転勤にて渡りました。
    今結構精神的にも体力的にも限界で「アメリカ 駐在 離婚」と検索したらたどり着いたのがこちらのブログでした。
    なんだか涙が溢れました。
    サクッと帰ってしまいたい。
    でもこんな状況だから小さな子供を連れての帰国はとても勇気のいるものだと考えていました。
    このままアメリカで生活していても、一時帰国していても、心身の限界値を突破してしまうような気がして…
    頭を抱えています。

    何か気持ちに変化があれば違うのですが、なかなか難しいですね。
    他の記事も読ませていただきます。

  12. Emiさん、こんにちは!
    コメントいただき、ありがとうございます。

    このコロナ禍のもとでは、以前ほど一時帰国も簡単にはいきませんよね。
    お悩みなのも理解できます。
    このコメントで書かれたこと、ご主人に直接伝えましたか?
    こういう風に感じていて、こういうことをしたい、ということを、はっきり言わないと伝わらない男性は多いです。

    確かにコロナで明日どうなるかわからない状況になったのは、誰しも同じです。
    だからこそ、明日の自分の運命を決めるのは、自分自身です。
    まずはEmiさんの心が元気になること、その方法を決断できるのは、ご主人でも日本の家族でもなく、Emiさん自身だと思います。

    ご自分とご家族のために、良い結論が出ることを応援しています。
    質問などありましたら、いつでもご連絡くださいね。
    えりな

  13. Neko より:

    国際結婚でヨーロッパ在住7年目です。
    わたしもEmiさんと同じように、海外在住、限界、帰りたいとこちらに辿り着きました。小さな子どももおり、さらにコロナ禍になり、以前のように頻繁に帰国出来なくなり、毎日帰りたい。。とモヤモヤしています。気分が激しく落ち込む時もあります。
    この気持ちを隠すために仕事や家事で忙しく過ごそうとしていますが、やはり孤独や虚無感があります。
    同じように悩んでいる人や、過去にこの辛さを乗り越えた人の記事など読んで気を紛らわしています。
    この国の言葉を習得するモチベーションももう無くなってしまい、話をする現地の友達もいません。
    ひたすら、一時帰国、本帰国のために仕事をして稼ぐ!にフォーカスして誤魔化し誤魔化し生活しています。

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